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日々の学習のまとめ・備忘録

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5 December 2025

JavaScript基本編

by Natsumi Chiba

JavaScriptのコードの書き方

キャメルケースで書く
最初の単語を小文字で始め、次の単語は先頭を大文字で書く
contentElement
fontSizeなど

${name}さんは${age}歳です

||(論理 OR)

左側が“空”や“false”のとき、右側を採用するという意味
つまり、左が無いなら右を使う 左があれば左を使う ということ
「デフォルト値を設定する」ためによく使われます

左が「無い(undefined)」なので、右の 20 が使われる

const age = undefined || 20;
console.log(age); // 20

基本構文

if文

条件によって 処理を分ける ための基本構文
if の後には()かっこが必要

if (条件式) {
  // 条件が true のときの処理
}

else節

if の条件が false のとき に実行する処理を書く部分

if (条件式) {
  // trueの場合
} else {
  // falseの場合
}

alert()

画面にポップアップでメッセージを表示する(OKボタンだけの小さいダイアログ)

alert('送信が完了しました!');

以下、ES6(ES2015)から変更された点:

変数宣言 let (昔はvar)

letは変数を変えることができる。Varは昔使われていたもので意味はletと同じ。

定数宣言 const

constは変数の変更不可

関数宣言 アロー関数 => 矢に見えるからarrowアロー

mutableとimmutable

mutableは宣言後に変更可能
let mutableText = “let変更前”:
mutableText = “let変更後”; // 変更可能

imuttableは宣言後に変更不可能
const immutableText = “const変更前” ;
immutableText = “const変更後”; 変更不可


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